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  • リア周りをリフレッシュ
250EXC-F
KTM 250EXC-F純正のリア周囲はこんな感じになっています。
クイックリリース式ナンバープレートホルダーと
DRCのLEDフラッシャーを使用してスッキリさせてみたいと思います。

DRC,LEDフラッシャー
まずはリアウインカーを小型LEDフラッシャーに交換します。
今回使用したのは以下の2点
DRC :LEDフラッシャーType-586
DRC フラッシャーレジスター

ウインカーの固定位置をしっかりと決めてから
リアテール部分に固定ネジと配線を通す為の穴を2箇所開けました。
穴開けと配線のハンダ固定はやっていただきました。
点滅しないナァとしばらく四苦八苦。
プラスとマイナスの配線を間違えて繋いでしまっていました。

次はナンバープレートの取り付け。
クイックリリース式ナンバープレートホルダー
用意したもの、KTMパワーパーツ
クイックリリース式ナンバープレートホルダー

どう取り付けるか、少し迷いましたが・・・
クイックリリース式ナンバープレートホルダー
思い切ってカットしていただきました。(使い方あっているかわかりませんが)
テール部分にはホンダ純正の反射板をセッティング。
ナンバープレートを直にホルダーにつけると、振動で割れてしまうので
間に両面テープでクッションを作ってあります。

クイックリリース式ナンバープレートホルダー
裏から見るとこんな感じ。穴開け加工が1箇所だけ必要です。
ピン3本で留まっているのですがこれがすごく便利。
脱落することなくしっかりと留まっているのですが、
一瞬にしてナンバープレートをホルダーごと外す事ができます。
自走とかでコースに持って行ったときなんかはとても楽に脱着する事が可能です。

250EXC-F
とてもスッキリ仕上がったように思います。
  • 作業前後の比較
250EXC-F
作業前

250EXC-F
作業後

キレイにまとまったような気がします。
  • 『まとめ』
作業前はそんなに難しい作業じゃないだろうと思っていましたが、素人の私にはとっても難しかったです。
結局、メカニックのIさんに手取り足取り教えていただきながらなんとか出来ました。
ドリルで穴を開けたり、電のこでカットしたり、ハンダ付けしたり、配線取り回したり、
作業は専門的要素も強いので、私みたいな知識の無い人はメカニックに依頼した方が良さそうです。


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